東日本大作戦 1日目
今日と明日は、10-FEETが主催する「東日本大作戦」に来てます。 これは10-FEETが毎年京都で「京都大作戦」を行っていますが、2011年3月11日に発生した東北及び東日本の大震災で普及のために、10-FEETが「ふとん大作戦」として、被災地域に布団を配ったり、東北ライブハウス大作戦の一環で東北でライブしてくれたりと精力的に復旧支援をしてきた10-FEETが京都大作戦を東日本に持ってきてくれて実現した「東日本大作戦」 出演者は豪華で1日目の出演者は下記の通り。 ヤバイTシャツ屋さん NUBO ROTTONGRAFFTY G-FREAK FACTORY KEN YOKOYAMA MAN WITH A MISSION 10-FEET と本当に豪華。ジャンル的に10-FEET主催なので自分が好きなパンク、メロコア、ロック系の好きな音楽。 2017年の目標として物販に並ぶの頑張らないと宣言したので、Ken Yokoyamaが出ているけど物販は朝から並ばなかった。何よりも仙台の街は朝寒いし、Ken Yokoyamaはバンドであってアパレルメーカーではないと横山健さんが話している通りフェスで物販はなかなか販売しないから今回もないだろうと思っていた。 とは言っても物販買うか買わないか置いておいて気になるから物販開始は10:00だけど8:00過ぎに会場に行ったら一番列があるブースがあったのでなんだろう?と思って戦闘に行くとKen Yokoyamaの物販あるじゃないか! 並ぶか並ばないか迷った挙句結局並んでしまった。(だって、健さんがフェスで物販販売するの珍しいんだもん) とは言っても、10:00過ぎに物販開始して100〜200人分ちょっとで完売してしまったので結局は替えなかったけどね、、、 もしかしたら、物販に並んで買えなかったのはこれが始めてかも? さて、気を取り直して会場入りしたらステージが横3ブロック、縦3ブロックの合計9ブロックに分かれていた。 まずトップバッターとして最初のアーティストは「ヤバイTシャツ屋さん」 ヤバイTシャツ屋さん このアーティストは一昨年はじめて観たときに一瞬でハマった。その後去年はフェスに出まくりで一気に知名度が上がりメジャーデビューまでして、ファーストアルバムも...